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一人暮らしの引っ越し完全マニュアル 意外とみんな助けてくれてスムーズに出来るやん

一人暮らしの引っ越し完全マニュアル 意外とみんな助けてくれてスムーズに出来るやん

どうも、美容師の和田しょういちです。

 

実は恥ずかしながら

現在住んでいるワンルームマンションに

14年住んでました!!

東京に上京してから ずーーーーーと同じ家。

アシスタント時代からです。

理由は簡単

不満がないのと

引っ越すメリットを見つけられないからでした。

だって引っ越しって お金もったいないじゃん

そんな貧乏性の自分がついに引っ越しをします。

(引っ越し理由はおいおいと)

 

そこで、

引っ越しにあたってやる事、

やっておいて良かった事を

チェックリスト方式でまとめてみました。

 

まずは新居を探そう

兎にも角にも新居を探しましょう。

いい不動産屋さんに当たると

本当に自分の思考にあったいい物件を探してくれます。

(今回もそんな素敵な担当さんにあたって

無理難題を網羅した 素敵な物件をいち早く抑えてくれました。)

その際気になった物件が出ても

内見の日取りが合わなかったりして

運命の物件を逃してしまう事があるので

不動産屋に どこの物件でもいいから

仮の申し込みをして 個人情報を渡しておくと

コレッて物件がが現れた時 気の利く不動産屋さんだと

他の人に取られないように

書類を提出して抑えてくれたりしたます。

(かなり起点の効く不動産屋でした。本当にありがとうございます。)

 

運命の物件が見つかったら入居の日取り確認

運命の物件が見つかったら入居の日取りを確認しましょう。

無駄に家賃を払わなくていいように なるべく先延ばしに出来るか交渉してみましょう。

1ヶ月あったら 余裕で全ての手続き出来ると思います。

(1番はネット回線の工事が時間かかる事が多いから)

 

カレンダーを用意してスケジュールの見える化

これ本当におススメです!!

入居日をまず書くと それまで何週間あって、

いつまでにこれやらないと!って

本当にわかりやすいです。

 

今住んでる家の解約手続き

1ヶ月前には教えて下さい的な賃貸が多いんですが

そんなにシビアな大家もあんまり居ないので

相手のことを考えてなる早で伝えて上げれれば良いかなと思います。

新居の入居日を決めたら

そのまま面倒くさがらず

流れで今の大家に連絡して解約手続きをしちゃいましょう。

大家の都合もあって自分の思い通りのスケジュールを組めなくなることなんてザラです。

早めに状況を把握する事が

ノンストレスで引っ越すコツですから ここまでは1日で済ませちゃいましょう!!

 

部屋の不用品の処分

 

翌日から必ずやった方が完全に良いのは

家全体の不用品を処分すること。

部屋単位で考えるのではなく

「今日はこの棚」 の様に無理なく断捨離できます。

面倒くさくないなら捨てずに

ヤフオクやメルカリなどのフリマアプリなどで売ってもいいですね。

そうやって必要なものだけ残ったら

荷物量の把握が出来るので

引越し業者を利用するか

自分で車を借りてやれるか

イメージ出来てくると思います。

 

ネット回線の解約、新設手続き

引越し先が同じネット回線を使えるとは限りません。

ネット民ならば まずはこれを確認して 対応すべきです。

新居で同じ回線が使えなかったら 工事の必要性が出てきます。

1ヶ月かかったとか言う話もよくあります。

ただ、 通信会社もそこは優しく ポケットwi-fi無料で貸してくれます。

もし貸してくれない様でしたら とっとと乗り換えてしまっていいと思います。

 

引越し業者と日取りを決める

入居と退居が決まっているので 引越し業者を使うか自分でやるかも検討して 決めましょう。

 

粗大ゴミ、リサイクル家電の回収日を決める

この2つは回収日が決まっているので なるべく早く連絡しましょう。

特にリサイクル家電の冷蔵庫、洗濯機を処分する場合は

買ったお店か住んでる地域のリサイクル受付センターに

回収してもらう必要があります。

ここで料金も結構かかるので

それも踏まえ早めに連絡を入れるといいと思います。

 

郵便物お届け先の住所変更

郵便局に出向くまでもなくネットでサクサクっと出来てしまう

便利な世の中です。

郵便局eネット

 

電気、ガス、水道のライフラインを停める

3つで30〜40分くらい(意外と面倒くさい)

ここはカレンダーを見て

都合のいい日取りを決めちゃいましょう。

この三つは無心で一気に連続してやっちゃうのがいいです。

 

役所へ転出届けを出す

住んでいる地域の役所におもむいて

転居届けを出してきましょう。

これは時間がかかるので

午前休とか取ることをおすすめします。

 

これさえ押さえておけば

なんだかんだ業者がさらに詳しく教えてくれますから

大丈夫です。

 

では、

皆さんもよいお引越しを。

 

 

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